Recruitment採用情報

メッセージ
-Message-

代表取締役の写真
代表取締役の写真

POLの究極的な存在意義は、「未来を加速する」こと。
良い未来の実現をいかに早めるか。私たちにしか創れない良い未来をいかに創るか。

では、未来を加速するために何をすべきか。
電気、インターネット、太陽光発電…これまで社会を大きく前進させてきたモノのうち、
ほとんどが「研究」から始まっています。

一方で研究市場は多くの課題を抱えています。
ヒト、モノ、カネ、情報、それぞれに複雑に絡み合った課題。
それを解決し続ける存在として、POLが在ります。

私たちは、この研究を加速させること、そしてそのために、研究者の可能性を最大化
することこそが、未来を加速させる肝になると思っています。

未来を加速するのは、研究だ。
研究を加速するのは、POLだ。

代表取締役

加茂 倫明

価値
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BHAG Driven

達成困難な大胆な目標を打ち立て、高みを目指してやり抜こう。

Iceberg Mind

一人一人の成長がPOLの成長を支える。自分の成長と向き合い、想い・行動・スキル・成果を大きく育てていこう。

Growing Together

エベレストは一人では登れない。ステークホルダーと一緒に成長していこう。

会社資料
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サービス
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メンバー
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森 綾海
カスタマーサクセス
カスタマーサクセスユニット所属
Q1. これまでの経歴とPOLの入社理由は?
過去リクルートで営業をやっておりました。その後、結婚し転勤族の妻になり、2年に1回スパンで引っ越しと転職を繰り返していました。POLに出会ったのは本当に偶然だったのですが、当時私が思っていた「誰も成し遂げられると思わないぐらい達成困難な大きな目標に向かって真剣に取り組む会社で働きたい。そして、その目標を達成できると信じて進む仲間と一緒に働きたい」この2つが叶う会社だと思い、入社を決めました。
Q2. どんな人と一緒に働きたいですか?
チームで働くことが好きな方、どんな状況もポジティブにとらえ楽しめる方、そんな方と一緒に働きたいです!私はカスタマーサクセスユニットに所属していますが、入社してから人数は倍以上になりました。そうなると変化も大きく、組織内での自分の役割や求められるものも短期間で変わる場合があります。その状況を、「経験できることが増える=成長できるチャンス」と、とらえ変化を楽しめる、そんな方と一緒に働きたいですね!
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今泉 七星
イベントプランナー
キャリアイベントセクション
Q1. これまでの経歴とPOLの入社理由は?
学生時代にインターン生としてPOLにジョインし、イベント事業の立ち上げを経験しました。大学卒業後、そのままPOLに新卒入社し、現在もイベント事業に携わっています。入社を決めた理由は、理系出身という自身のバックグラウンドも相まって、POLが掲げるミッション・ビジョンにとてもワクワクしたことと、「社会を良くしよう!」と高い目標に向かって頑張っている人で溢れているからです!
Q2. POLで挑戦したいことについて教えてください
LabBaseを研究者に最も愛されるプラットフォームにすることです!キャリアイベント事業部でいうと、就活という枠組みに囚われず、参加いただいた方の視野が広がったり、次に繋がるエネルギー与えるような体験ができる場やきっかけを作り続けていきたいです。世界中の最先端の技術や研究を集めたフェスができたら楽しそうだなと考えています!
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後藤 洋平
CFO
CFO/コーポレートPX本部長
Q1. これまでの経歴とPOLの入社理由は?
理工系の大学院を修了し、投資銀行、総合商社、投資ファンドで、投資やファイナンスの業務に携わってきました。入社の最大の理由は、POLの描いている世界観に共感したことです。LabTech(研究×Technology)領域で事業群を創っていく挑戦にワクワクしたこと、経営陣やメンバーとのケミストリーが合致したこと、社長の加茂と尊敬する共通の知り合いがいたことも決め手になりました。
Q2. POLをどのように成長させていきたいですか?
POLの成長にあわせて経営基盤をアップデートし続けることが大切と考えています。また、中長期では、事業群を構築するという経営方針に対してコーポレート・ファイナンスの観点から必要な打ち手を講じていくことも重要と考えています。小難しいこと書きましたが、一人一人の成長やみんなの日々の一歩が、POLの成長に繋がっていると実感していますし、それを継続していきたいですね!
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伊東 敏
人事・広報
BX室長
Q1. これまでの経歴とPOLの入社理由は?
新卒でSansan株式会社に入社し、営業と人事を経験しました。自分自身が理系修士時代に感じていた課題感をPOLのvisionに重ねつつ、社会に対してPOLならではの変化を起こせる可能性を強く感じたため、入社を決めました。CSやPX(人事)の責任者を経て現職。大好きな息子の誕生日が、LabBaseのリリース日と同一日であることに運命を感じたのも入社理由の1つです。
Q2. POLはどんなカルチャーですか?
シンプルにvalue体現が高いと思います。特に利他的な行動が目立ち、年齢問わずリスペクトし合えるメンバーが多いです。毎週金曜日に互いの部署を称え合う「BUMP Friday」を継続できていることもPOLらしいカルチャーだなと感じます。また、貪欲に学ぶ姿勢を持ち、仕事が好きで、ミッション/ビジョン/サービスを信じて真っ直ぐに課題に向き合える組織だと思います。
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山田 高寛
エンジニア
プラットフォーム開発セクション
Q1. これまでの経歴とPOLの入社理由は?
大学院生時代にLabBaseに出会い、LabBaseの1号内定者となりました。その後学生インターンとしてLabBaseの開発をしました。新卒でアマゾンウェブサービスジャパン株式会社に入社して、AWSを利用する上でのテクニカルサポートを経験しました。LabBaseは自分の人生の方向性を変えたものであり、もっと多くの人が同じ経験をして欲しい、恩返しがしたいという思いからPOLに入社しました。
Q2. POLのプロダクトの魅力や伸び代について教えてください
「伸び代」がメンバーの口癖になるほど成長観点があることが魅力だと思います。僕が学生の頃に比べて LabBase はより多くの人に使ってもらっていますが、まだまだ成長していくプロダクトです。エンジニアリングで解決しなければならないこと、エンジニアが活躍できる場面がたくさんあり、自分も日々学び、プロダクトと共に成長できていることも魅力だと感じています。
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坂本 圭佑
エンジニア
プロダクト開発セクション
Q1. これまでの経歴とPOLの入社理由は?
DMMで事業部横断的なUXリサーチや新規プロダクト企画を経験し、グループ会社のEXNOAに異動。ゲームプラットフォームのフロントエンド開発兼スクラムマスターを担当しました。POLに入社した理由は面接で出会ったメンバーと楽しく開発できるイメージが湧いたからです。大学院時代はマヤ文明の研究をしていたので研究領域に興味/関心があったのも大きいですね。
Q2. 地方在住での働き方について教えてください
石川県金沢市からフルリモート開発をしています。自分以外のメンバーの所在は東京ですが、みんな自宅から開発をしているので違いは特に感じないですね。Discordで画面を共有しながらワイワイ開発をする機会もあり楽しいです。

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数字でみるPOL

理系

48%

文系

52%

地方在住

20%

関東在住

80%

平均年齢

31

募集職業
-Job-