理系採用のプロフェッショナル集団
2018/01/26
ダイレクトリクルーティング

【採用担当必見!】超売り手市場の採用達成をサポート!スカウトサービス活用法

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注目が集まるダイレクトリクルーティングをおさらい

労働人口の減少やグローバル基準での生産性の低さから、生産性の向上を目的とした働き方改革に注目が集まっています。採用競争が激化するなか、企業の採用担当は自社に合う人材をいかにして採用するかが課題となっています。そんな背景から、ダイレクトリクルーティングという採用手法に大きな注目が集まっており、導入する企業が年々増加しています。

ダイレクトリクルーティングとは、企業側から求職者に向けて採用のスカウトを送る採用手法です。主に、ダイレクトリクルーティングサービス内に求職者のプロフィールがデータベースとして登録されており、それらを閲覧してスカウトを送信します。
>ダイレクトリクルーティングとは?

理系学生は「応募しない」

昨今、テクノロジーの進化により理系人材のニーズが高まっています。理系学生のエンジニア採用や理工系学生の採用数増加を計画されている企業さまも多いのではないでしょうか。
理系の学生はそれぞれの専門性を持ち合わせているため、相性のいい業界やキャリアパスがある程度決まっています。また大学の研究と就活を両立させなければならないため、あまち多くのエントリーを出さない傾向にあります。そのため、想起されやすい知名度の高い企業に応募が集中します。「情報系の学生が応募してくれない…」「機電系以外の学生からの応募がない…」など、応募状況が企業イメージに左右されることもしばしば。母集団形成が難しいと感じていらっしゃる採用担当者様も多いのではないでしょうか?

「攻めの採用だけがウリではない」?!母集団形成にもダイレクトリクルーティングがいい理由

これまでの一般的な採用手法は「求人広告に求人情報を掲載し、受け取った応募の中から候補者を探す」というものでした。設計したペルソナに基づき求人の作成や採用広報を行い、候補者を確保します。しかしダイレクトリクルーティングでは採用要件に合う人材を検索し、スカウトメッセージを送るため、主体的に候補者へアプローチします。候補者の確保を自分たちで行うため、採用広報マーケティングなどにかかる手間を大幅にカットすることができます。さらに自社で候補者を確保するため、母集団形成に課題のある企業にとって良い手法と言えるでしょう。

理系学生のダイレクトリクルーティングならLabBase!情報系、化学系、機電系など、上位大学理系学生の4人に1人が登録。採用計画の達成をサポートするプランをご紹介します。お気軽にお問い合わせください。

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